慢性疼痛治療の最前線 ~疼痛・拘縮・変形は生体順応反応である~ (平成24年4月21日 かながわ労働プラザ ホールB) 主催:療法士.com

【主催】 療法士.com

【概要】 慢性疼痛治療の最前線 ~疼痛・拘縮・変形は生体順応反応である~

【日時】 2012年4月21日(土)10時~16時30分(9時30分受付開始)

【会場】 かながわ労働プラザ ホールB(JR線 石川町駅 徒歩3分)

【内容】 
日頃臨床で対峙している拘縮・変形の治療に難渋するセラピストは多いのではないでしょうか。
今回の講義では、拘縮・変形の正しい概念を学び、拘縮変形の成因プロセスを理解し、ふんだんな実技デモンストレーションで生体順応反応としての拘縮変形概念を検証していきます。
ぜひ、慢性疼痛治療で悩んでいる、理学療法士・作業療法士の方のご参加をお待ちしています!!

【講師】 脇元 幸一 先生(医療法人SEISEN理事)

【受講費・定員】 10,000円(2012年3月21日までの早期申し込み割引、以降は12,000円) 100名(先着順)

【申し込み先】 療法士.comにて受付中 担当者:療法士.com編集部 山田


※神奈川県理学療法士会は、このイベントに関して、一切ご質問にお応えできませんので、学会ホームページ等にて、お問合せ先へご相談下さい。  

2011/12/21

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